3月中旬に夫婦で2泊3日で宮古島旅行に行ってきました。行く前は「寒くないかな、海にも問題なく入れるのかな」と少し不安でしたが、結論から言うと3月でも快適で海にも入ることができました。宮古ブルー、最高でした。
今回は、夫婦で行った宮古島2泊3日(3月中旬)の旅行記を、「これから行く人がそのまま真似できる」ように、
- 実際のモデルコース(時間付き)
- 3月の体感(服装・海の冷たさ)
- ウミガメシュノーケリングの体験
- 食べたものを全部紹介(宮古そば、生エビ丼他)
- 泊まったホテルの感想(たびのホテル宮古島/ウォーターマークホテル)
とまとめておきます。

私たちと同じように、2泊3日で宮古島旅行を考えている人の参考になればうれしいです。
- 宮古島は2泊3日でも満足できる(むしろ丁度いい)
- 3月中旬でもシュノーケリングは可能(寒さ対策は必要)
- 初心者でも、ツアーを利用することでウミガメに会える
- グルメは色々あるけど、個人的1位は生エビ丼(穴場)
- ホテルは「市街地→海リゾート」の順番が旅の満足度を上げる
旅の基本情報
まずは、旅の基本情報をざっくりと整理します。
- 時期:3月中旬
- 日程:2泊3日(金曜日~日曜日)
- 旅行スタイル:夫婦旅/のんびり+海を満喫/レンタカーあり
- 宿:1泊目、たびのホテル宮古島(市街地)→2泊目、ウォーターマークホテル(海沿い)
- 海:ツアーでのシュノーケリング(ウミガメを見れた)
3月中旬の宮古島は実際どうなのか?
3月中旬の都内は、正直言ってまだ温かいとは言えない気候。一方の宮古島は実際どうだったか、そこのところを話します。
3月中旬の宮古島は、決して寒くはなく一方暑すぎることもなく快適な春の気候という感じでした。日中はとても過ごしやすくて観光もしやすかったです。
服装に関しては、日が出ている日中は半袖でも問題なく過ごせる一方で、朝夜は少し冷えるので羽織りは必要だと思います。
そして海の温度ですが、正直に言うと、
- 入れるが、長時間だと寒い
- 風がある日は、上がった後に寒い
です。
なので、がっつり海に入るのはまだ早く、シュノーケリングをするのならウェットスーツは必須かなと思います。
3月中旬の持ち物まとめ
3月中旬に宮古島に行くなら以下の持ち物があると安心です。
- ウェットスーツ(ツアーなら基本貸してくれます)
- タオル複数枚
- サンダル
- 羽織り
- 日焼け止め
宮古島2泊3日モデルコース
ここからは、宮古島2泊3日のモデルコースを紹介します。考えている方はぜひ参考にしてみてください。
私たちは2泊で行ってきました。「2泊だと物足りないかな?」そんな風に少し思ったりしていましたが、実際に行ってみての感想は「ちょうどいい」でした。
私たちのざっくりとした流れは、
- 1日目:お昼に到着後市街地観光
- 2日目:シュノーケリングツアーをメインにし午後は伊良部大橋を渡り伊良部島に移動
- 3日目:市街地に戻り夕方に帰宅
といった感じです。その流れを以下では詳しく紹介していきます。
1日目:市街地を中心にドライブ、観光
到着日は市街地を中心にドライブ、観光でした。私たちは那覇空港で乗り継ぎお昼過ぎに宮古島空港に到着。そこからレンタカーを借りて旅行がスタートしました。
レンタカーは「パインレンタカー宮古島」で借りました。とても親切で感じが良かったです。また宮古島に来ることがあればお世話になりたいと思います。
ランチ:宮古そば(古謝そば屋)
レンタカーを借りたらさっそくお昼ご飯です。
一発目は宮古そばを食べました。行ったのは「古謝そば屋」。煮豚入りの宮古そばが評判な、木の内装で温かみのあるいお店です。

人気店ということもあり行列覚悟で行ったところ5組待ちくらいでした。20分ほど並んで入店。

メニューはシンプルで小サイズもありました。私たちは古謝そばと宮古そばを一つずつ頼みました。

古謝そばには脂身のある煮豚が載っていてとてもおいいしかったです。もずくも乗っていました。

一方の宮古そばはあさっりとした味わい。脂身は少ないお肉でしたがこちらも柔らかくておいしかったです。
古謝そばのふるさと納税を見つけました↓
砂山ビーチで宮古ブルーと初対面
お昼と食べ終えたら、さっそく宮古ブルーを見に行くとしましょう。砂山ビーチにて宮古ブルーを確認しに行きました。
砂山ビーチは市街地から近いところにある、名前の通りに”砂の山”でできたビーチ。砂山を登っていくと宮古ブルーの絶景が広がります。

砂山を登った先に見えてくる宮古ブルー。

そして圧巻の宮古ブルーと初対面。きれいすぎる。

前に柵はありましたが、こちらも映えスポット。

宮古島にきて数時間、さっそくの宮古ブルーを目の前にテンションが高まりました!
生エビ丼(宮古海老養殖場)
宮古そばを食べたばっかりですが、生エビ丼が美味しいと評判の宮古海老養殖場に行きました。




お目当ての生エビ丼を購入。お店の向かい側には海が広がっていてそのスペースで海を眺めながら食べることができます。
大ぶりの生エビが10匹ほど入っていて、なかなか食べたことのないどんぶりでした。エビの表現での定番にはなってしまいますが、プリっぷりでとてもおいしかったです。正直レビューで言わしてもらうと白米は少し微妙な感じでしたが、タレも美味しくて全然問題なく食べれました。
意外と知られていないスポットで混雑もしていなかったので、おすすめの穴場スポットです。
生絞りさとうきびジュース(宮古きび茶屋)
おやつ時に島の北のほうに行きました。そして池間大橋の手前にある「宮古きび茶屋」でさとうきびジュースをいただきました。

ここのお店の目玉はなんといっても、自分でサトウキビを搾り機に突っ込んで作る「さとうきびジュース」です。それを体験すべく行ってきました。

この中から自分で好きなさとうきびを選びます。

そしてこの機械に自分でさとうきびを押し込んで絞っていきます。

そして完成したのがこちら。初めて飲んでみましたが本当に砂糖の味がしっかりして、さとうきびを目の前で絞っているからこそ感じられる貴重な体験込みで美味しかったです。

ここならではの体験といった感じで楽しかったです〇
紅芋もち(海美来)
ジュースを飲みながら池間大橋を渡ったら、渡った先にあるお店「海美来」で紅芋もちを食べました。



絶景の海を見ながら紅芋もちをパクリ。立て続けに食べていただけあって一つだけ食べてみましたが、意外とぺろりと食べられる軽さでゴマもたっぷりでおいしかったです。
お店の屋上に上がれるのですが、この日は強風ですごかったです(笑)景色は最高でしたが。
たびのホテル宮古島にチェックイン
色々と満喫したら、1泊目の宿に移動です。今回泊ったのは、たびのホテル宮古島。サンフロンティア不動産のグループ会社が経営するビジネスホテルです。初日は市街地にすぐ出られるところのホテルを選びました。



部屋は広いとは言えませんが、清潔感があって過ごしやすかったです。まさに”たびの”ホテル。旅行で疲れた後に休む場所としては十分に機能していると思います。
無料のバナナケーキをもらいに(バナナケーキのモンテドール)
チェックインをしたら夕飯に向かう道中で、今回ツアーで申し込んだ特典のうちの一つである”バナナケーキ”をもらいにモンテドールという洋菓子店に行きました。

写真のは5個入りですが、これを一人1個もらえました。バナナケーキはお家に帰ってからコーヒーと一緒に美味しくいただきました。
パイナガマビーチに散歩
夕飯前に歩いていける距離にあるビーチ「パイナガマビーチ」に行ってみました。

奥にはコンテナも見えるビーチ。地元の少年たちが遊んでいたり犬を連れた人がいたりと、宮古島で暮らしている人の温度も感じることができました。
日も暮れてきたタイミングでゆったりとした時間を過ごせました。

居酒屋シノワーズ武ちゃん
夕飯は予約して有名店に行こうと考えていたのですが、旅行前に予約をしようとしたところ有名店はどこも貸し切りが入っていたり予約でいっぱいだったりして事前予約をせずに挑みました。
言うて市街地には居酒屋がたくさんあるからなんとかなるでしょう。そう思っていたのですが、何件か入ってみると「満席です」と言われ。。
そんな中で見つけた居酒屋が「武ちゃん」。階段を上って2階にあるお店で店内に入ってみるとまさかの一番乗り。その後しばらくお客さんが来なくてちょっと不安になりましたが帰るころには数組入っていて安心しました(笑)


瓶のオリオンビールで乾杯。

海ブドウ。

ゴーヤチャンプルー。これが本当においしかった。島のゴーヤチャンプルーを食べることができてうれしかったです。

鳥刺し。「ほぼ生じゃん、大丈夫??」と二人で不安になりながら食べました(笑)コリコリしていて味は美味しく、おなかも壊さなかったので良かったです。

アーサの天ぷら。

島豆腐の厚揚げ。

ごちそうさまでした!!
ホテルに戻りバーで1杯&〆の宮古そば
ホテルに戻ったら、ホテル1階にあるバー(朝のバイキング会場)で軽く1杯飲みました。

いつもビールばっかりだからおしゃれなやつを。

タコのから揚げ。量もたっぷりでとてもおいしいおつまみでした。

そして、たびのホテルの宮古そば「たびの宮古そば」。


自分で麺を茹でてお好みのトッピングをします。

完成!紅ショウガがいいアクセントになっていてお腹いっぱいの中でも食べることができました。中にはおかわりしている人もちらほらいました。
そんなこんなでお部屋に戻り1日目は終了。おやすみなさい💤
2日目:シュノーケリングツアーからの伊良部大橋
2日目はシュノーケリングツアーがメインイベント。その後伊良部大橋を渡り伊良部島に移動するプランです。
ホテルの朝食バイキングからスタート

2日目は、たびのホテルの朝食バイキングからスタート。ちょっと映えない写真ですが、チャンプルーやサーターアンダギーなど沖縄料理も多々ありました。
今日はメインのシュノーケリングツアーが待っています。食べすぎ注意でホテルをチェックアウト。
シギラビーチにてシュノーケリングツアー
車で島の南に位置するシギラビーチに移動。そこでツアーの方と参加者計7名ほどでウミガメを見るべくシュノーケリングツアーに参加しました。
貸し出しのウェットスーツを着用、ゴーグルやフィンも貸し出ししてくれました。
みんなで浜に移動し、いざシュノーケリングスタート。前に自己流で一度だけシュノーケリングをしたことがあるレベルで「しっかりできるかな」と少し不安でしたが、問題なく楽しめました〇

カクレクマノミとのショット。あのニモと全くおんなじ!鮮やかな色でかわいかったです。

そしてウミガメとパシャリ。浅瀬のほうにじっとしていたウミガメ。生のウミガメを初めて見られて感動でした。
心配していた海の寒さですが、最初は問題ないように感じていましたが、後半は結構寒くなってきてしまいました。上がるころにはみんなしてガクブル((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル。寒さ対策をしていても結構寒いと感じるのが3月中旬の宮古島、というのが正直な感想です。

何はともあれ、シュノーケリングを楽しめてよかった!
小さな幸せ Sakuri(ミニクロワッサン)

シュノーケリングの後向かったのは、Sakuriというドライブスルー型のケーキ屋さん。こちらはミニクロワッサンが人気とのことで行ってみました。

ドライブスルーがメインになっていますが歩きでの対面での購入もオッケーです。

一口サイズのクロワッサン。重い感じはなくサクッと手軽に食べられる感じで美味しかったです。

バスクチーズケーキも購入しました。こちらは濃厚でコンビニコーヒーと一緒にいただきましたが最高でした。
余談ですが、宮古島にもコンビニはあるもののファミリーマートのみです。さすがは西のファミリーマート。ご当地の商品なんかも置いてありました。
ファミリーマートのあゆみ↓


Sakuriに向かう道中で出会ったニャン。二人でくっついていてとてもかわいかった。
島の駅みやこにて夜ご飯とお土産を購入

道の駅ならぬ”島の駅みやこ”に行きました。2日目の夜ご飯はホテル内で食べようということで、お惣菜を求めて行ってみました。
夜ご飯を買いに行ったなかで、お土産もたくさん売っていて、本当は帰りの日に買おうと考えていましたが、ここで結構買えたのがよかったです。
夜ご飯のお惣菜は、チャンプルー、タコライスなどを購入しました。
伊良部大橋を渡り伊良部島に移動

2日目のホテルに向かうべく伊良部大橋を渡り伊良部島に移動しました。


宮古ブルーが広がっていてめちゃくちゃ綺麗✨
ナガサキ屋(黒糖カステラ)

橋を渡ったら、お土産に黒糖カステラを購入しました。宮古島にしかないと話題のカステラ屋さん「ナガサキ屋」。
遅くいくと完売しているという情報もありましたが、15時半ごろに行ってみたらまだ在庫があり購入することができました。

ゲットできた図。
なかゆくい商店(サーターアンダギー)

こちらはサーターアンダギーで有名な人気店のなかゆくい商店。

なかでも人気なのは「さたぱんぴんアイス」。さたぱんぴんとは宮古島の方言でサーターアンダギーのことを言うらしいです。
妻が整理券をもらって並んで30分ほどでゲットしました。(並んでいる途中で受付が打ち切られていました。さすがは人気店)

あったかいさくさくのさたぱんぴんと沖縄のアイスクリームブルーシールが組み合わさってとてもおいしかったです。
17END(ワンセブンエンド)

ホテルにチェックインをし荷物だけ置いたら、下地島空港の滑走路の先端にある観光地「17END(ワンセブンエンド)」に行ってきました。
Googleマップで経路を入れても変なところに案内されて行き止まりに。。ほかの観光客もチラホラと同じ道をたどっていました(笑)
丁寧な行き方を解説してくれている記事があるので貼っておきます↓

夕日がめちゃきれい。干潮のときには砂浜が大きく広がるらしいですが、夕方は夕方で夕日に照らされてとてもきれいでした。

タイミングが合えば飛行機が離着陸する様子を間近で見られるのも人気の理由のひとつ。今回は見られませんでしたが、それでも海が一面に広がっていてとてもきれいで気持ちが良かったです。
2日目はウォーターマークホテルに宿泊

2日目は海辺にたたずむちょっといいホテル「ウォーターマークホテル」に宿泊しました。

お部屋は結構広めでいい感じ。

部屋からも見える一面の宮古ブルー!!

屋上にはプールもあって、せっかくなので一瞬だけ入りました。
そんなこんなをしていたらあっという間に夕暮れ。

夕日がきれいすぎました✨

宮古島サイダーを片手に。

たびの終わりが近づく2日目の夜。きれいすぎる夕日を眺めながら晩御飯の時間へ。。

ちょっと絵面的にはきれいではないですが、晩御飯の風景。ビールを飲みながら二人でゆったりと楽しみました。買ってきたお惣菜とホテルで注文できるハンバーガーなんかを楽しみながら夜を過ごしました。

オーシャンビューでとっても落ち着いた時間を過ごせて個人的に大満足でした。
3日目:旅の最終日
はやくも3日目、旅の終わりが近づいております。。
佐和田の浜

おはようございます!ホテルから歩いていける距離にある”佐和田の浜”へ。朝日が出てきているくらいの時間帯に散歩をしました。

やぎ小屋

穴場スポットやぎ小屋。グーグルマップを眺めているとホテルのそばに「やぎ小屋:★4.4」の記載が。
気になっていってみると、本当にやぎがいました(しかもリードみたいのがなくて野放し状態で)

めぇ~めぇ~と鳴いていてほのぼのしていました。

帰り際に飼い主らしき人が来てリードをかけようと頑張っていました(笑)
ホテルで朝食バイキング
散歩を終えたら朝食バイキングへ。

朝食も海を見ながら。

どの料理もとてもおいしく、おかわりしたものも多々ありました。

こちらでも宮古そばを堪能。お肉が脂身たっぷりでとてもおいしかったです。(旅の中で上位に入るおいしさ)
ユートピアファーム宮古島(マンゴー)
ホテルチェックアウトを終えたら、マンゴーを食べに”ユートピアファーム宮古島”へ。


マンゴープリンとマンゴーソフトを食べました。マンゴーたっぷりでとてもおいしかったです。
この施設は農園で、有料ですが中に入ることもできます。私たちはツアーの特典で無料で入ることができました。

ちょうど行ったタイミングで咲いていた珍しい花、ヒスイカズラ。宝石の翡翠(ひすい)のような鮮やかな神秘的な花を咲かせるのが特徴でその名がついています。

なかなか見ない色をしていてとても神秘的でした。

でかみどりバナナ。

たっくさんのハイビスカス🌺
与那覇前浜
東洋一美しいと称される”与那覇前浜”。ここは絶対に行きたい!と旅の最後に組み込みました。

浜が真っ白できれいすぎる!!

本当に透き通っていてきれいでした✨
最後はドンキでお土産を買ってレンタカー返却、そして帰宅。。
宮古島を満喫したら最後はドン・キホーテでお土産を購入。
そしてレンタカーを返却して空港まで送ってもらい、帰宅しました。
買ったお土産のリンクをいくつか貼っておきます↓(雪塩さんど、めちゃくちゃおいしかったのでおススメです)
おわりに:これから3月に宮古島へ行く人へ
最後に、同じ時期に行こうと考えている人に向けてまとめです。
①3月は泳げるが寒さ対策は必須
→ウェットスーツやラッシュガードは必須です。それがあれば少しは寒いですが3月の海を楽しめると思います。
②到着日は詰め込みすぎない
→初日は市街地で軽め、2日目にシュノーケリング等で海を楽しむのが良いかもです。
③2泊3日プランなら「市街地→海側」の宿順がおすすめ
→旅の後半にゆったりできる海側ホテルを配置することで締まりが良くなる◎
3月の宮古島は、真夏の照りつける暑さではなく、穏やかでとても過ごしやすかったです。
- 海は圧倒的な透明感で最高の宮古ブルーだった
- シュノーケリングも満足でウミガメもみれた
- 生エビ丼が穴場でとてもよかった、宮古そばもとてもおいしい
- たびのホテル、ウォーターマークホテルどちらも良さがあった
実は私、初めての沖縄だったのですが、宮古島に行ってみてとても良かったと感じています。
海がきれいとは聞いていましたが、実際に見てみると「本当にきれいだな」というのを自分の目で確認出来て感動しました。3月に行ったということもあり暑すぎるということもなく過ごしやすくてとても気持ちが良かったです。グルメも充実していて宮古そばやご当地グルメを堪能できました。
宮古島リピートもいいですし、ほかの離島にも行ってみたいという気持ちになりました。
次の旅行記でもよろしくお願いします(笑)
のんびりな時間が素敵だった。ぽけー
ではまた。


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